代表弁護士 妹尾 悟

大阪弁護士会所属
2009年弁護士登録
【出身校】
京都大学法学部
京都大学大学院法学研究科
立命館大学法務研究科
【他職経験】
政令指定都市勤務
【著書・論文】
2015年 2月 「不法行為債権の除斥期間」 『ビジネス法務4月号』収録
【研究・教育活動】
国立大学法人香川大学法学部非常勤講師(2013年度「民事訴訟法I」、2017年度・2018年度「民法Ⅲ」(家族法)、2018年度「現代司法の課題(民事)」担当)
立命館大学協力弁護士
【所属団体・役職】
大阪弁護士会法曹養成・法科大学院協力センター副委員長
独立行政法人国立循環器病研究センター契約監視委員会委員

依頼者の利益を守りたい

祖父が民事事件に巻き込まれて苦労した話を、幼い頃から聞いて育ったのが、弁護士を目指したきっかけでした。弁護士になった今も「困っている人を守りたい」という思いで「依頼者の利益を守ること」に徹して活動を続けています。

「相談したくても、どう相談すればよいかわからない」とおっしゃる方もおられます。しかし、難しく考える必要はありません。どういう事情なのか、どうされたいのかを聞かせてください。問題点を整理し、訴訟になった場合のことを常に念頭におきながら、どのような解決があなたのご意向に沿うのかという視点を大切にして、ベストな解決方法を提案します。一緒に最善の解決策を考えていきましょう。

弁護士 妹尾 由紀子

大阪弁護士会所属
【学歴】
大阪教育大学教養学部情報科学科
立命館大学法務研究科
【役職】
大阪弁護士会男女共同参画推進本部委員

人の役に立ちたい

社会のルールである「法律」というツールを使って人と接することで、人の役に立つ仕事をしたいと考え、弁護士になりました。

法律相談というと、敷居が高いイメージがあるかもしれませんが、些細なことでも構いません。事件の渦中にいると、なかなか冷静な判断ができないこともあるかと思います。相談してみると、意外と小さな問題であることや、別の重大な問題があったりすることも少なくありません。
まずは是非お気軽にご相談ください。